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 エネルギーを上手に使って ムダなく、かしこく、省エネ

省エネを進める上でまず重要なのは、断熱性能の高い「省エネルギー住宅」にすること。そして次に、エネルギー消費効率の良い機器を選び、上手な使い方をすることです。今回は生活シーンに合わせたおすすめの省エネ機器をご紹介します。








一次エネルギー効率138
省エネ設備の評価基準となる一次エネルギー効率で最高レベルを実現。CO2排出量削減にもつながっています。

●給湯使用時による効率(暖房使用は除く)
●財団法人建築環境・省エネルギー機構住宅事業建築主の
 判断基準(6地域)の条件を参考にリンナイ㈱調べ
 2015年3月現在








給湯光熱費が 57% おトク!
給湯光熱費が57%おトクになることも。 従来の給湯器と比べて給湯コストを半分以上削減することも可能です。

●年間給湯+おいだき負荷18.3GJ、LPガス料金:従来ガス
 ふろ給湯器、ハイブリッド給湯暖房システムECO ONEと
 もに通期:450円/m3
 電気料金25.6円/kWh(基本料金を除く平均単価)
 リンナイ㈱調べ 2016年6月現在


あってよかった! そのワケは・・・
冬の温度差による
ヒートショック対策に!

暖房機能で冬場の入浴も安心!
浴室暖房乾燥機で浴室内を暖めれば室温差が解消され、ヒートショック予防に有効!
安心・快適なバスタイムを過ごせます。

冬の浴室事故で多いのがヒートショック(温度差による急激な体調の変化)によるものです。
冬の入浴は温度変化により血圧が急激に上昇したり下降したりするため、体に大きな負担がかかります。

浴室をカラっと乾燥!
短時間の乾燥で、浴室のカビや結露が予防でき、お掃除もらくになります。


一般的なエアコンやストーブでは足元が暖まりにくく、また乾燥がちになるなど非効率な面がありました。遠赤外線床暖房ならそんなお悩みを解決します。

付けてよかった! そのワケは・・・

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